まだ結婚できない男 第6話 ネタバレ

日本ドラマ
偏屈で皮肉屋だけれど、どこか憎めない阿部寛演じる桑野信介の魅力は健在。
大人気だった前作「結婚できない男」が、帰ってきました。
結局、桑野はまだ結婚できていないので今作のスタートとなったわけですが、新たなキャストとして吉田羊、深川麻衣、稲森いずみがを迎えストーリーが展開していきます。
桑野と彼女たちの関わりはどんな事件を巻き起こすのか?
注目です。

ストーリー

53歳になった桑野信介。その偏屈さには一層磨きがかかり、相変わらずの独身生活を謳歌している。しかし、偶然出会った女性たちとの間で運命の歯車が回り始め…。果たして、桑野は今度こそ人生のパートナーを見つけることができるのだろうか。

「まだ結婚できない男」第6話 あらすじ 11月12日放送

桑野(阿部寛)を悩ませる“やっくんのブログ”が、ついに検索ランキングの3位に浮上していた。

桑野は、このままでは1位になるのではないかと焦り、弁護士のまどか(吉田羊)にいら立ちをぶつける。

そこへまどかの弁護士になるため勉強中のいとこ・亮介(磯村勇斗)が長野から上京してきた。

 

亮介は実は、同じく弁護士で、娘に自分の事務所を継いでほしいと思うまどかの母から、まどかが地元に戻らない理由を探ってくるように密命を受けていた。

そんな母の魂胆を見抜いたまどかは、かつて母親との間に何があったのか、自分の過去を亮介に打ち明けることに。

しかし、亮介を連れて有希江(稲森いずみ)の店に向かうと、間が悪いことに、そこには桑野の姿が。

案の定、まどかの話を聞いた桑野は黙っていられず、いつものように皮肉を連発してまたもやまどかを怒らせてしまう。

 

一方、以前から、同じジムに通う薬丸(デビット伊東)こそが“やっくん”ではないかとにらんでいた桑野は、英治(塚本高史)の手を借りて証拠集めに奔走する。

やがて、疑惑が確信へと変わった桑野は、ジムのサウナで薬丸を追いつめていく。

 

「まだ結婚できない男」コメント

 

デビット伊東ってわき役で実にいろんなドラマ、映画に登場してきますよね。

 

思いっきり目立たないけど地味に重要な役割で好演しているイメージがあります。

 

この人、昔はヒロミとミスター陳と3人でお笑い芸人として活躍していましたよね。

 

あとテレビ神奈川でレギュラー番組を持っていました。

最近確認はしてないですけど・・

 

 

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